名古屋の転職指南書 » 名古屋の転職で勝利をおさめるエージェント選び » リージョナルキャリア 愛知

リージョナルキャリア 愛知

リージョナルキャリアHP
画像引用元:リージョナルキャリア公式HP
(https://rs-aichi.net/)

リージョナルキャリア利用者からの口コミ・評判

全く違う業界への転職ですが、抵抗はなかったですし、新しい仕事を覚えるのも大変とは感じていません。今後の課題は、もう少し自分にできる仕事の幅を広げたいということでしょうか。転職活動中の不安はかなりありました。「次に入った会社が肌に合わなかったらどうしよう」とか、面接は苦手なので「うまく話せるだろうか」と。それについてはリンク・アンビションの担当の方から事前に「こんなことを聞かれると思います」といったアドバイスをいただけたし、社長の人柄についても「良い人だから緊張しなくても大丈夫ですよ」と声をかけてもらったのが心強かったですね。

引用元:リージョナルキャリア公式HP(https://rs-aichi.net/hero/index_02.html

まず、大手の転職サイトとリンク・アンビションが運営する「リージョナルキャリア」に登録しました。「リージョナルキャリア」は地元に特化した転職支援サービスだったので興味がわき、登録しました。希望職種は営業で、その他の条件は土日に休めればいいというくらいで、特にありませんでしたね。そうしたら求人紹介のメールが毎日3~5件、月に100件以上来たんです。業界や規模もまちまちで、迷いましたね。なかには東証一部の企業の話もあったと思います。

引用元:リージョナルキャリア HP(https://rs-aichi.net/hero/index_01.html

名古屋の転職を手厚くサポートしてくれるおすすめエージェントを見る

リージョナルキャリアのココがポイント

「おかえりなさい」を応援!地域密着の転職活動

ふるさとを愛してUターン・Iターンを希望している転職希望者への転職支援に力を入れています。愛知県を中心とした求人情報を多く取り扱っているため、信頼関係でお付き合いの続いている企業からの直接求人など他で取り扱っていないレアな求人も盛りだくさんです。取り扱い求人の約80%が地元企業です。TV面談も可能ですので、遠方からでも転職活動ができます。

コンサルタントの質も重視

転職担当コンサルタントの研修は1年間に50時間以上。時代の流れに合わせてその瞬間その瞬間の流れを見極めた転職活動を行うための努力を怠りません。転職活動者の不安に寄り添い希望以上の転職ができるよう働きかけます。

転ばぬ先のプレエントリー

今は転職しないけれど、いつかは今までのキャリアを活かした転職がしたい…そんな希望がある方のための「プレエントリー」も受け付けています。まだまだ先のことでも無料でコンサルタントのアドバイスを受けることができます。いつ何時何が起こるかわからない乱世に備えて、これを機会に最新の履歴書や職務経歴書を作っておくのもよいかもしれませんね。

転職相談会のススメ

地元に帰って転職したいけれど、何から始めてよいかわからない。家族の意見など仕事だけでない悩みも聞いてほしい。今の仕事を続けながら転職活動をしたいので夜間しか時間がない…など転職への悩みは尽きません。リージョナルキャリアの転職・キャリア相談会は18:00~22:00内の1時間程度で行っています。Webでも電話でもOK。もちろん全国から無料で参加できます。事前予約が必要です。

リージョナルキャリアのサービスの手厚さは?

現在転職活動している方だけでなく、少し先の転職や仕事をしながらの転職など個々の事情に寄り添った転職活動支援があります。Iターン・Uターン希望で遠方でも活動しやすいように様々な取り組みがありますので非常に手厚いと言えるでしょう。

リージョナルキャリアではどんな出会いがあるの?

リージョナルキャリアで取扱っている求人職種
事務職 営業職 技術職 医療 販売・サービス 教育 金融 経営 クリエイティブ
要問合せ

幅広い職種での求人を取り扱っています。公式HPでは地域検索だけでなく、職種検索や業種検索、注目キーワード検索などあらゆる方向から求人を探すことができます。

リージョナルキャリアの理想的なマッチングまでのステップ

登録

面談

案件紹介

選考対策

応募

面接

内定

入社

ステップは大まかな流れです。不明な点は公式HPの問い合わせフォームよりいつでも相談することができます。

リージョナルキャリアの基本DATA

リージョナルキャリアの会員DATA

「もっと上を目指したい…」

30歳・平社員の男性が転職市場で一発逆転…!?

名古屋の転職エージェント

比較検証レポート結果

詳しく読む

ひとつ、聞かせてください。

あなたは次の転職を
ステップアップ初めの一歩
どちらにしたいですか?