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営業職

名古屋市内で募集している営業職の求人

リクナビNEXT

求人件数:790件
※名古屋市のもの2020年1月現在

求人例

東海エリアで急募!★スーモカウンター接客スタッフ・セールス

仕事内容 住宅購入検討中のお客様へ建築会社や新築マンションを紹介し、アドバイスを行うカウンターセールス
給与 【月給】24万625円~(試用期間6ヵ月は月給23万2204円~)
勤務時間 9:00~10:00(7.5h ※店舗による)
休日・休暇 ・年間休日130日(会社休日125日+指定休5日)
・週休2日制(冠婚葬祭時は土日祝休み可)
・夏冬季は7~9日連続休暇
・年次有給休暇
待遇・福利厚生 ・賞与年2
・交通費全額
・残業代支給
・社会保険完備
・報奨金
・出産・育児休暇★産休希望者取得率100%
・健康診断
・慶弔休暇・見舞金
・退職金
・基礎研修・OJT
参照元:リクナビNEXT(https://next.rikunabi.com/company/cmi3241770007/nx1_rq0018581856/

マイナビ転職

求人件数:599件
※名古屋市のもの2020年1月現在

求人例

【企画営業】就職祝金30万円★未経験歓迎★転勤なし★

仕事内容 未経験から成長できるエクステリアプランナー。エクステリア(住まいの外側)を中心にインテリア等、住まい全体のプランニングをお任せします。
給与 [1]月給19万500円~24万3500円※勤務地により異なる
(固定残業代5万3000円~6万7500円/53h含。超過分別途支給)
[2]月給22万円~22万7000円※勤務地により異なる
(固定残業代5万円~5万1000円/40h含。超過分別途支給)
勤務時間 9:00~18:00(実働8時間)
休日・休暇 ・週休2日制(水曜日定休・他)※月6日~9日
・年次有給休暇
・夏期休暇
・年末年始休暇
・産前産後休暇
・育児休暇
・生理休暇☆お客様のご都合に合わせて出勤をした場合には、振替休日を取得していただきます。
待遇・福利厚生 社会保険完備
・制服貸与
・定期健康診断
・社員旅行
・社内レクリエーション
・寮制度
・福利厚生制度
・就職祝金30万円(入社2ヵ月後15万円、5ヵ月後15万円支給)
・各種お祝い金
・交通費支給
・各種手当
参照元:マイナビ転職(https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-102116-1-98-1/)

エン転職

求人件数:270件
※名古屋市のもの2020年1月現在

求人例

「スーツ仕事は初」という転職者の多くが年収1000万円超え/営業

仕事内容 節税対策や収入増を目的に土地活用をお考えのお客様(土地所有者)の方々に、賃貸マンションやアパートの経営による資産(土地)の有効活用をご提案する仕事です。
給与 【月給】26万3,000円以上+諸手当+業績連動成果給
勤務時間 標準シフト勤務 9:30~18:30
冬季シフト勤務 9:00~18:00(11月~2月)
休日・休暇 完全週休2日制(日・月)
・年間休日123日(2019年度実績)
・祝日
・夏季休暇
・年末年始休暇
・有給休暇
・慶弔休暇
・受注休暇(3日)
・永年勤続休暇等
待遇・福利厚生 ・昇給年1回(4月)
・賞与年2回(7月、12月)
・社会保険完備
・交通費全額支給
・社有車貸与
・財形貯蓄制度
・退職金制度
・社員持株会制度
・定年後の再雇用制度
・企業年金制度
・各種手当など
参照元:エン転職(https://employment.en-japan.com/desc_967871/)

営業職への転職で、採用担当者を一目惚れさせる履歴書の書き方

多職種から営業職への転職では、その人間性がカギとなります。履歴書には、積極的であること、スケジュール管理ができること、ストレス耐性が高いことなどを表すエピソードを記入しましょう。プロジェクト管理や接客・クレーム対応を、数字で表すと説得力があります。一見地味な事務職であっても、来客対応に細やかな配慮をしたなどということがあれば、営業に生かすことができます。体力という面では、スポーツ歴があると、評価が高くなる傾向があります。

営業職への転職で、面接官を確実にオトす「面接」の必勝法

営業職では、見た目が重要です。面接に挑むにあたっては、清潔であることを第一に心掛けてください。第一印象から判断されます。建物に入る前から、緊張感を持ってください。ペラペラと流ちょうに話すことは求められませんが、ロジカルに、簡潔に分かりやすく話すようにします。志望動機は、顧客のためという視点だけでなく、企業全体で営業が果たす役割についても語れるといいですね。商材そのものとともに、企業理念や短期長期計画も頭に入れておきます。雑談になっても、決して気を抜くことなく、試されていることを忘れずに対応してください。

転職DATA

営業職の平均年収相場:520万円

※引用元:平均年収.jp(https://heikinnenshu.jp/general/eigyo.html)

営業職へ転職するメリット

営業職へ転職するデメリット

成功体験談

私は以前、食品工場で製造業の仕事をしていたのですが、残業も多くあまりスキルが身につくような仕事でもなかったので、転職を考えるようになりました。そして、少しでもスキルUPを図るために、営業職にチャレンジすることにしました。転職活動もうまくいき、活動から2社目でその営業の仕事が決まったのですが、この転職というものは私にとっては失敗でした。

その理由は、私はあまりしゃべるのがうまくないのと、商品の説明をするのも下手なために、全くお客さんの対して商品をPRすることができずに、ほとんど契約を取ることができませんでした。最初から苦戦を強いられるのはある程度覚悟はしていましたが、まさかここまで合わないとは思いませんでした。そのために、入社から半年ほどでその営業の仕事を辞めてしまいました。製造業ばかりしていたので、全く未経験だった営業の仕事は歯が立ちませんでした。自分には向いていなくて、失敗の転職経験です。

引用元:シゴトプラン(https://www.job-plan.jp/contents/text/c115/

キャリアコンサルタントからの考察

営業職とひとことにいっても、いくつかのジャンルがあります。法人営業、個人営業、新規開拓営業、既存営業、内勤営業など。ノルマ設定の有無も確認しましょう。もちろん扱う商材も色々。このことはおさえておいてください。営業職は商材を説明する必要があるので、そのために勉強は必須です。自分が関心をもてるか否か、しっかりと考えましょう。女性の場合は特に、女性支援制度の有無も、長く働き続けられるかどうかのポイントとなります。

失敗体験談

もうちょっと、シュッとしたところで働きたい。転職は、これといった活動は殆どしませんでした。転職は、たまたま「いいな」と思っていたIT系の会社で、中途社員の募集をしているのをHPで観て、応募して、そこで決まりました。どこで「いいな」と思ったのかというと、それまで人事の仕事をしている中で、たまにその会社の、人事面での取り組みがメディアとかで紹介されていて。あとは、それまで僕のいた会社は建設系だったんですが、その業界ってなんというか、泥臭いイメージがありますよね。勿論、そういう人たちもカッコいいんですけど・・・、──僕は、もうちょっとシュッとしたところで働きたいなって 笑 応募したIT系の会社では、説明会も開かれていました。そこで説明に壇上に上がる人たちも、30代半ばの人たちばかりで、しかもみんなしっかり成果だしていて。 そういうところも、「ああ、前職とは違うな」と思いました。前職では年配の役員の人たち以外は皆、「上の言うことをしっかり聞いて・・・」みたいな感じでしたからね。

(中略)転職後の新しい職場で、待ち受けていた状況は──一言で言うと、「きつかった」です。何がきついって、「こういうやり方でやりなさい」の要求レベルがすごいことになってて。営業業務のそれこそ一つ一つにルールがあるんです。例えば、商談の際に議事録を取りますよね。それに対して「一言一句全部書くこと」が義務付けられてたり。(中略)そのままいても、何も良い方向には進まないんじゃないかと思うようになり、転職してから僅か半年で、また退職することを決めました。今思い返しても、「残っていたほうが良かった」とは感じません。ただ、「失敗したな」とは思いますね。

引用元:みんなの転職「体験談」(https://min-ten.com/age20/job_change_story_1243/

キャリアコンサルタントからの考察

仕事に慣れてきて周りが見えるようになると、他の仕事が良く見えてしまいがちです。この男性の場合も、泥臭い建設から、シュッとしたITにあこがれての転職となりました。しかし業界のイメージと、その企業の社内イメージはそれぞれに違います。たとえ最先端といわれる企業であっても、その仕事のやり方、特に営業のやり方は泥臭かったりすることもあります。外側のイメージだけにとらわれずに、どのような仕事の運び方をしているのかまで、可能であれば確認しておきたいものです。

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